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スズキのパン粉ソテーと、夏野菜のチーズ焼きと、きゅうりと茄子と香味野菜の胡麻和え、それに納豆

8月16日(水) 終日肌寒い雨。 22.1℃ (00:20)/ 20.8℃ (10:10)、93%。

スズキのパン粉ソテー(スズキ、ドライハーブ、パン粉)
夏野菜のチーズ焼き(茄子、ズッキーニ、トマト、バジル、パルメザンチーズ、シュレッドチーズ)
きゅうりと茄子と香味野菜の胡麻和え(きゅうり、茄子、紫蘇、生姜、すりごま、酢、醤油)
納豆(納豆、辛子、だし醤油)
お味噌汁(玉葱、カボチャ、シメジ、麩、煮干し)+味噌
ごはん

スズキは、雨で庭のタイムとローズマリーを摘みに行けなかったのでドライハーブで。先日の簡単パン粉をまぶしてソテーした。まあ可もなく不可もなく、おいしくいただいた。やっぱりパン粉の付き方はかなり薄めで、これでフライは厳しいだろうなあと思った。

きょうまであちこちのお店はお盆休みでストックの食材を食べていく。雨降りで買い物に出にくいときに、お盆前に買いだめておいたので助かる。

それにしてもずいぶん肌寒い。昼間は21℃くらいで推移していた。長袖に足首ウォーマーかなんかつけて、おかしな気候だ。
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by e3ei | 2017-08-16 23:59 | 食 Essen | Trackback | Comments(0)

鱈のムニエルと、鶏もも肉の簡単ポトフ風と、春キャベツのサラダと、サクラエビ、それ温奴

4月9日(日) 雨が降ったりやんだり。 15.5℃ (10:30)/ 9.9℃ (23:50)、73%。

鱈のムニエル
鶏もも肉のポトフ風(鶏もも肉、大根、新じゃが、新玉葱、グリーンピース、人参、キャベツ、ベーコン)
春キャベツのサラダ(春キャベツ、人参、酢玉葱、ルッコラ)+ポン酢しょうゆ、EVオリーブオイル、黒胡椒
サクラエビ(かま揚げサクラエビ、大根)
温奴(木綿豆腐、削り節)
焼海苔
お味噌汁(大根、大根葉、豆腐、お揚げ、シメジ、煮干し)+味噌
ごはん

きのううおはつさんでたいへん立派な生鱈を勧められた。
ごくシンプルにステーキスパイスと黒胡椒を振って、小麦粉をまぶしてソテーした。大きくてほわほわしっとりした身が上等で、おいしかった。
いつだったか、北海屋さんでタラの話をしていたら別のお客さんが、鱈はムニエルが一番おいしいと仰っていた。そうかもしれないなあ。

あしたの山行きの晩ごはんをカレーにしようと思い、ポトフをたくさん作った。
鶏もも肉は塩麹をまぶして冷凍していたので、きょうの味付けはその塩味とベーコンの塩味だけで昆布を入れてことこと炊いた。さっぱり美味しいスープ煮になった。

キャベツは西荻の八百屋さんだっけ、三浦のキャベツ。やわらかくて爽やかで、この季節のこのサラダが大好きだ。

サクラエビは、きょうは大根とあわせてみた。千六本に切って少し塩もみして、海老とあわせてポン酢醤油でいただいた。やっぱり玉ねぎのほうがおいしかった。



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by e3ei | 2017-04-09 23:59 | 食 Essen | Trackback | Comments(0)

鯛のムニエルと、ミネストローネと、香草サラダ、それに絹揚げ

3月26日(日) 終日冷たい雨。 7.6℃ (00:20)/ 3.3℃ (06:50)(正午5.0℃)、84%。

鯛のムニエルとほうれん草のソテー(鯛、小麦粉、ほうれん草)
ミネストローネ(待機中だったの)
香草サラダ(ルッコラ、パクチー、春菊、ラディッシュ、酢玉葱)+ポン酢醤油、EVオリーブオイル、黒胡椒
絹揚げ
焼海苔
お味噌汁(大根、ラディッシュの葉、シメジ、揚げ、煮干し)+味噌
ごはん

鯛のシーズンで、きのううおはつさんで勧められた。ぱさつかない、旨みの乗った鯛で、シンプルに焼いただけだけどおいしかった。
ほうれん草は鯛を焼いたフライパンでソテーした。ナンプラーと酒を少し足して蒸焼き風で。
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きょうは日中も5度止まりで冷たい雨の日曜日だった。不思議だが、同じ5℃でも真冬とは違って寒さがずいぶん柔らかく感じられる。




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by e3ei | 2017-03-26 23:59 | 食 Essen | Trackback | Comments(0)

鯖のトマト煮と、小松菜とカニカマのマヨネーズ和えと、香草サラダ、それに温奴

3月12日(日) 晴れ。 11.5℃ (14:10)/ 0.9℃ (04:40)、58%。

鯖のトマト煮(鯖、玉葱、人参、シメジ、水煮トマト、おろしにんにく、小麦粉)
小松菜とカニカマのマヨネーズ和え(小松菜、カニカマ、コーン、レモン汁、からし、マヨネーズ)
香草サラダ(パクチー、春菊、ルッコラ、酢玉葱)+ポン酢しょうゆ、EVオリーブオイル
温奴(絹ごし豆腐、削り節)
お味噌汁(蕪、牛蒡、シメジ、揚げ、煮干し)+味噌
ごはん

鯖はきのううおはつさんで三枚おろしを二つずつに切ってもらい塩をしてもらっていた。きょう見ると腹骨もすき取り、中骨まで除いてくれていた。ありがたし!!「塩は明日ように」と伝えるのを忘れてたので、少々塩が強かったが、その分トマトソースの塩を控えてたいへんおいしくいただいた。半身で150g弱という案外小ぶりだったので一人半身ずついただく。
手順
鯖は洗ってペーパーできれいにぬぐい、ガラムマサラ、オールスパイス、ドライバジルをまぶしておく。
フライパンで粗みじんの玉葱半分と人参5センチほど、シメジをいためる。
だいたい火が通ったら鍋の半分に少し油を補い、小麦粉をはたいた鯖を両面焼く。
酒を注ぎ、野菜の部分にナンプラーをふりかけてなじませる。
ダイストマトの缶半分と同量強のお湯を加え、味噌汁のだし昆布も落とし蓋代わりに加えてくつくつ5~6分炊く。
トマト味にエキゾチックな風味が加わり、いつもの和風の鯖とはまた別の雰囲気でよかった。

小松菜は茹でて切り、ほかの具材と和えるだけ。これは簡単でいつもと目先が変わっておいしかった。ツナ缶とか秋刀魚やサバ缶とかでもおいしいと思う。


そういえば、魚屋さんで、品のいいかわいいおばあちゃまという雰囲気の高齢の方と娘さん年齢の女性が二人で買い物にみえていた。お母さんの買い物を手伝う娘さんというふうだった。あれ買う?これはどう?となさっていて、ああ、いいなあと思って見るともなく見ていた。すると「娘さん」年代の人が、この間の×××はどうだった、と尋ねられ、おばあちゃまのほうが焼くときに失敗しちゃってうまくいかなかったと仰る。すると、「ちゃんと言っといたのに、だめねえ、、」と言われた。ほんわかした気持ちがすーっと冷めて思わずうなだれてしまった。「だめねえ」って、、、焼くのに失敗してあーぁと思ってるところにさらになじられて、しょんぼりだなあ。気の毒に思った。


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by e3ei | 2017-03-12 23:59 | 食 Essen | Trackback | Comments(0)

タラとほうれん草・白菜のクリーム煮と、ポテトサラダと、サラダ蕪の柚子塩麹漬け、それに湯豆腐

2月5日(日) 曇り一瞬小雨 9.6℃ (10:20)/ 0.4℃ (06:50)、74%。

鱈とほうれん草・白菜のクリーム煮(生たら、玉葱、ほうれん草、白菜、シメジ、小麦粉、牛乳、生クリーム)
ポテトサラダ(ジャガイモ、酢玉葱、キャベツ、人参、ブロッコリ、ハム、マヨネーズ、ヨーグルト、砂糖、黒胡椒)+ゆで卵
サラダ蕪の柚子塩麹漬け(雪あやめ、ラディッシュ、柚子、塩麹)
湯豆腐(絹ごし豆腐)+削り節
お味噌汁(大根、葱、シメジ、豆腐、煮干し)+味噌
ごはん

きのう買ったタラはクリーム煮にしてみた。とてもおいしかった。
手順
タラは3つに切り、塩胡椒して小麦粉を薄くまぶす。
鍋でタラをソテーし、両面焼き色がついたら取り出す。
その鍋でくし切り玉ねぎを炒める。白菜の軸はそぎ切り、葉はざく切りにして加えて炒める。
白ワインを加え、お湯をひたひたまで足しナンプラーで塩味をして煮る。
白菜がくったりなったらタラを戻し、牛乳を加えて鱈に火を通す。
ほうれん草を加え、生クリームをひたひたになるまで加え、塩味を整える。

ポテトサラダはハム消費作戦の一環でおいしくいただく。茹で卵を添える。

白菜の柚子塩麹漬けがとてもおいしかったが、蕪も劣らずおいしかった。試みの庭先販売で6個100円の柚子を買っていて正解だった。柚子皮もゆず果汁も余すところなく使う。

一日レポート読みの予定だったが、午後は妹につきあう。


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by e3ei | 2017-02-05 23:59 | 食 Essen | Trackback | Comments(0)

鶏とキノコの粒マスタードクリーム煮と、ミネストローネと、白菜と蕪の柚子塩麹漬け、それに温奴

1月29日(日) 曇りがち 11.2℃ (14:20)/ 4.2℃ (03:10)、74%

鶏とキノコの粒マスタードクリーム煮(鶏もも肉、玉葱、シメジ、グリーンピース、にんにく、牛乳、クリーム、粒マスタード、小麦粉)
ミネストローネ(温め直し)
白菜と雪あやめの柚子塩麹漬け(白菜、雪あやめ蕪、柚子、塩麹)
温奴(絹ごし豆腐、すり胡麻)
奈良漬け
お味噌汁(白菜、大根、シメジ、煮干し)+味噌
ごはん

粒マスタードクリーム煮は久しぶりに思いついてやってみた。こうだったこうだった、というような味でおいしかった。
煮詰めたわけではないが汁気が少なかった、もう少し牛乳を加えておくとよかった。
手順
鶏もも肉は食べやすく切って塩胡椒をして小麦粉を軽くまぶす。
フライパンで鶏肉をソテーし、そばでくし切り玉ねぎをソテーし、時間差でシメジも炒める。
全体に火が通ったらワイン、お湯を少し加え、牛乳とクリームを足して全体を和える。
粒マスタードとレモン汁を加えて混ぜ合わせる。

ミネストローネは、オールスパイスとガラムマサラを加えて味を引き締めた。
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夕方、寒肥をまく。



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by e3ei | 2017-01-29 23:59 | 食 Essen | Trackback | Comments(0)

タラの香草ムニエル玉葱ソースと、トマトのないミネストローネと、白菜の柚子塩麹漬け、それに温奴

1月27日(金) 曇りのち晴れ。 17.2℃ (14:50)/ -2.1℃ (05:50)、61%。

タラのムニエル・玉葱ソース(うす塩鱈、小麦粉、酢玉葱、ラディッシュ、マヨネーズ、粒マスタード、レモン汁)+タイム、ローズマリー、月桂樹
ミネストローネ(玉葱、ベーコン、大根、人参、牛蒡、キャベツ、大根葉、シメジ、三色豆)+トマトケチャップ
白菜の柚子塩麹漬け(白菜、雪あやめ蕪、柚子の皮、塩麹)
温奴(絹ごし豆腐)
奈良漬け
お味噌汁(蕪、蕪菜、葱、シメジ、煮干し)+味噌
ごはん

タラは北海屋さんの。小麦粉を振って香草を張り付けてフライパンでソテーした。
ソースは大ぶりのラディッシュを4等分したものを小口切りにして、酢玉葱とマヨネーズ、粒マスタード、レモン汁、黒胡椒とよく混ぜ合わせる。
このソースは簡単でおいしくてかわいくて、とてもよかった。

ミネストローネをしようという頭になりきっていたところ、トマトの水煮缶がない、じゃがいもを買い忘れてきた、どうしましょう。というのでトマトなしのミネストローネになった。じゃがいもの代わりにショートパスタを入れる予定だったが、野菜がたっぷり過ぎて入りきれなかった。
ずいぶん変則的な汁ものになったが、お味はよかった。出汁はチキンブイヨンのもとと、玉葱スープの素とベーコン。これに香草と黒胡椒。隠し味に大さじ1のケチャップを加えてみた。ほとんどトマトの風味はない。おいしかったがお鍋にいっぱいできたので何日かありそうだ。

白菜の柚子塩麹漬けは、とてもおいしかった。これはいいなあ。あやめ雪を入れたので、白、浅緑、黄色にピンクととても華やかな色合いになった。



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by e3ei | 2017-01-27 23:59 | 食 Essen | Trackback | Comments(0)

牡蠣とほうれん草のクリーム煮と、スモークサーモンと彩り野菜のサラダと、白菜の塩麹漬け、それに納豆

12月30日(金) 快晴。 9.6℃ (12:40)/ 0.3℃ (23:40)、50%。

牡蠣とほうれん草のクリーム煮(牡蠣、玉葱、ほうれん草、シメジ、牛乳、バター、小麦粉、にんにく、黒胡椒、ナンプラー)
スモークサーモンのサラダ(ルッコラ、水菜、酢玉葱、雪あやめ蕪、ラディッシュ、黒人参、スモークサーモン)+ポン酢しょうゆ、EVオリーブオイル、黒胡椒
白菜の塩麹漬け(白菜、塩麹)+ごま油
納豆
ザーサイの塩漬け、煮豆
お味噌汁(里芋、蕪、蕪菜、牛蒡、煮干し)+味噌
ごはん

牡蠣はたぶん今シーズン初めていただく。身がぷっくり充実していて香りがよくておいしかった。
クリーム煮は牛乳でして、コクと風味をバターとナンプラーで補った。
手順
牡蠣はよく洗ってペーパーで水気をとる。その後ナンプラーをふりかけておく。
小麦粉を軽くつけておろしニンニクと油でソテーする。
牡蠣を取り出してバターを補い、玉葱とシメジをゆっくり炒める、
いたまったら、酒、ナンプラーと黒胡椒で味を調え、お湯をひたひたに注ぐ。
牡蠣を戻し、牛乳を少しずつ加えて混ぜる。
最後にほうれん草を加えて火をとおす。
冬らしい味わいのある一皿だった。クリーム煮か、グラタンか、いずれも捨てがたいところだ。

スモークサーモンはうおはつさんで国産紅鮭のスモークだと勧められた。
味わいが濃厚ででもくどくなくておいしかった。少々塩が強かったかな。くるんと丸めて彩りのいいサラダに加えた。おしゃれな一皿になった。

白菜の塩麹漬けはこれはこれでさっぱりして、かつごま油のコクでおいしかった。
手順
白菜の軸は縦に1センチ幅の短冊に、葉の部分は半分に切って横に1.5センチくらいに切る。
ビニル袋に白菜を入れ塩麹をまぶして空気を抜いて小一時間置いておく。
適宜盛り付け、ポン酢しょうゆを2~3滴落とし、ごま油をたらす。



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by e3ei | 2016-12-31 00:02 | 食 Essen | Trackback | Comments(0)

ひとりごはん フッジリの白菜豆乳クリームソースと、さんまの黒酢煮

12月14日(水) 雨のち曇り 11.4℃ (14:30)/ 4.3℃ (23:50)、55%。

フッジリの白菜豆乳クリームソース(白菜、玉葱、すごい大豆、シュレッドチーズ、パルメザンチーズ、チキンコンソメのもと)
秋刀魚の黒酢煮

きのう買った白菜の外側の葉っぱをやっつけなきゃならない。
お好み焼きにするか、それとも、何かあるかなあと戸棚を見ると、フッジリがあったので、クリームパスタ風にしてみた。
外側の葉っぱをよく洗って細切りにし、それと薄切り玉ねぎをチキンコンソメのもとで味付けしてくつくつ炊く。外側はあんまりくったりならない。
別鍋で塩ゆでしたフッジリを加え、豆乳を加え、チーズを加えて完成とする。
白菜の酸のせいかしら、豆乳は見事に分離してたいへん見栄えが悪かった。白菜と一緒にフッジリも湯がいてとろみをつけるとよかったかもしれない。

昨晩は久しぶりに思い切りよく雨が降った。今朝まで少し残ったが、空気はしっとりして心地よかった。
今夜は冷え込んできた。



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by e3ei | 2016-12-14 23:59 | 食 Essen | Trackback | Comments(0)

ひとりごはん ほうれん草のマカロニグラタン

11月2日(水) 曇り。 11.4℃ (10:40)/ 8.5℃ (22:40)、62%。

ひとりごはん
ほうれん草のマカロニグラタン(ほうれん草、玉葱、マカロニ、小麦粉、牛乳、シュレッドチーズ、パルメザンチーズ、小麦粉)
おいしいミカン

『遅い男』(クッツェー)を読んで、一度はほうれん草とリコッタチーズのカネロニを食べてみたいと思っていた。今頃になって、しかもトマトソースは省かれてしまって、しかもそもそもカネロニじゃなくてマカロニのグラタンという、全然リスペクトにもなってないが、一応あの思いはこれでおしまいとしよう。簡単でおいしかった。

手順
フライパンで玉ねぎ半個の薄切りを炒める間にマカロニ100gを塩茹でする。
玉ねぎが透き通ったらざく切りほうれん草150gを加え、小麦粉大さじ2/3をふりかけ、炒める。
酒大さじ1、牛乳150ccで伸ばし、シュレッドチーズ50gとパルメザンチーズて木々を加えてマカロニも加えて黒胡椒を引き、よくからめ炒める。
油を塗ったグラタン皿に平たく詰め、上にシュレッドチーズとパルメザンチーズをふりかけ、パン粉を散らす。
オーブントースターで4分焼きアルミホイルをかぶせてさらに4分焼く。


夜は「唐津くんち2016宵ヤマ」中継を見る。 宵ヤマ中継は初めて見たが、なかなかよかった。

明日は「お旅所神幸 」。→ ここで中継

午前中クリニックに行って咳の話をする。
丁寧に聴診してくださり、肺炎の心配はないといわれる。
同じ薬を処方してもらう。
声の調子はまだかすれがすれだが、グラタンをつくろうというほどに回復した。


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by e3ei | 2016-11-02 23:59 | 食 Essen | Trackback | Comments(0)