鯵の南蛮漬けと、ラタトゥイユと、茄子の胡麻じゃこ和え、それに冷奴

2018年9月7日(金)曇り。 29.3℃ (15:18)/ 23.2℃ (04:36)、62%。

鯵の南蛮漬け(鯵、小麦粉、菜種油、玉葱、人参、鷹の爪、ピーマン、千鳥酢、砂糖、塩、醤油)
ラタトゥイユ(冷蔵庫から)
茄子の胡麻じゃこ和え(茄子、つき胡麻、胡麻油、かちりちりめん)
冷奴(木綿豆腐、削り節)
お味噌汁(オクラ、卵豆腐、シメジ、人参、煮干し)+味噌
ごはん

鯵は魚初さんで中型のを4尾三枚おろしにしてもらっていた。解凍して二つ割にして使った。
揚げるときに気が付いたが、これまで魚の水分はとても丁寧に拭って小麦粉をさらさらとはたいて揚げていた。きょうは水分の吹きとりが不十分で、小麦粉がねとねとしていたが、そうすると揚げ油に粉が散らずに油がきれいなままなのだ。これは、たぶん世の常識なのだろうけど、わたしには発見だった。
きょうは3尾分をいただいた。さっぱりしてなかなかおいしかった。

あとはいつもの変わりばえもしないおかずたちだった。でもこういうのが一番いいなということになる。

卵豆腐が1パック余っていたのでお味噌汁の実にしてみた。つるんとした喉ごしがよかった。

きょうは30℃に届かなかった、ほっとするようである。


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by e3ei | 2018-09-07 23:59 | 食 Essen | Trackback | Comments(0)