ポークチャップと、冬瓜と鶏肉の煮物と、カプレーゼ、それに冷奴

2018年9月16日(日)曇り。 27.4℃ (13:57)/ 20.3℃ (05:31)、76%。

ポークチャップ(豚ロース生姜焼用、玉葱、ピーマン、赤ピーマン、シメジ)+ケチャップ、ウスターソース、酒、お湯
冬瓜と鶏肉の煮物(冬瓜、鶏肉)
カプレーゼ(トマト、モッツァレラチーズ、バジル)+塩、黒胡椒、オリーブ油
冷奴(木綿豆腐、削り節)
焼海苔
お味噌汁(ジャガイモ、キャベツ、シメジ、煮干し)+味噌
ごはん

ポークチャップは厚いソテー肉ではなくて生姜焼用のお肉にして食べやすさを優先した。このほうがストレスなくおいしくいただける。野菜をたっぷり入れていいおかずになった。

小ぶりの冬瓜が出ていたので鶏肉と一緒に炊いた。出汁をとるのに、上粉をお茶パックに詰めていたのを使ってみたら、これがとても簡単でよかった。パック詰めの手間はかかるが、これでくどさや嫌みのない上等の出汁が取れるし、これでいこうかしら。

小玉のモッツァレラが半分残っていたので、もう一度カプレーゼをした。バジルもそろそろ終わりで葉っぱは小さくなってきた。


いつかの朝ごはん。年間通じて果物とケフィアとミルク紅茶(家人は+シリアル)。パンはとうに入らなくなり、小さなおむすびももう入らなくなってしまった。
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by e3ei | 2018-09-16 23:59 | 食 Essen | Trackback | Comments(0)